親父の肉棒でよがりまくっていた幼馴染

親父の肉棒でよがりまくっていた幼馴染

『親父の肉棒でよがりまくっていた幼馴染』は2024-08-13に配信されたたぬきんぐすりーぷの作品です。価格は385円。よみどきでは14日間、価格と順位を記録しています。

作り手
たぬきんぐすりーぷ
ページ数
35
配信日
2024-08-13
価格
385円(2026年9月10日に観測)
順位
FANZA同人 2140位(2026年9月10日に観測)
レビュー
6件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

直近で57ランク下降。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

観測した価格の幅
385〜385円
評価スコア
4.779(レビュー数を加味)
観測日数
14日

作品データ・買い時

価格770円。レビュー6件・評価5。タグには幼なじみ、巨乳、寝取り・寝取られ・NTR、中出し、フェラ、おっぱいが設定されている。DLsiteでは累計2,847DL・評価4.69(421件)を記録しており、同サークル他作も高評価を得ている状況である。

どんな作品か

俺と幼馴染の夏花は小さい頃から一緒だった。これからもずっと、何があっても一緒だと思っていたのに…オレは知らなかった。あろうことか俺の親父が夏花を性的な目で見ていたことに…。健気な幼馴染がずっと自分だけを見てくれるなどという幻想を中年極太肉棒が破壊する!!

読みどころ

本編32ページ(一部情報では35ページ表記)の中で、夏花のダイナマイトボディが大迫力の存在感を放つ。「チンポ処刑」や「中出しの刑に処す」といったスケベワード、可愛らしい顔からは想像もできない下品すぎるひょっとこフェラなどがシコリティを高めてくれる。

また、今作は寝取られる側の描写がしっかりとされ、ヒロインが堕とされるまでの過程がじっくりと描かれているため、明るいNTRが得意な同作者の作品としてはかなりダークな仕上がりとなっている。主人公が照れ隠しとぶっきらぼうな性格から投げやりな扱いをしたばっかりに、相思相愛のはずの幼馴染が置いてけぼりにされ、オヤジに寝取られる展開だ。流される形で体を差し出してしまうヒロインだが、すでに過去に睡眠姦済みで体が開発されていたこともあり、快楽にねじ伏せられる形でオヤジにメロメロになってしまう。

この方の作る漫画はどれも豊満ドスケベボディが癖になり、凶悪チンポに突かれる肉厚マンコと無様なアヘ顔を晒す様は見ものだ。エロい擬音や登場人物の独特なセリフ回しも一見の価値ありであり、NTR×下品エロの傑作と言える出来栄えだ。

この作者・サークルについて

サークル名は「たぬきんぐすりーぷ」。作者はドラチェフ。同サークルの他作品には『カノママ密着交尾性活』、『スタート地点の村の宿屋でひたすらハメまくるオスガキパーティー』、『友達のママとハメまくる僕』、『巴』、『AVデビューにて』、『ドスケベ閻魔亭太魔羅接待』、『シャルハメ』、『セックスサポートずっぽし御前』などがある。

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