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作品データ・買い時
価格495円(定価990円/50%OFF)。レビュー57件、評価4.89。FANZA同人ランキング1,197位。タグは人妻・主婦、巨乳、寝取り・寝取られ・NTR、イラマチオ、おっぱい、巨根。割引期間中の入手が現実的な一冊。
どんな作品か
妊活に励むも子を授かれず、セックスで絶頂を経験したことがない妻・愛美が、夫・啓人からスワッピングを提案され、当日に相手の男性の前戯で人生初の絶頂を迎えてしまう——という、前作『レベチなスワッピング1』で描かれた一夜を、妻目線で振り返る寝取られ作品。黒髪妻とDQN夫の絡みがメインとなり、真面目夫と金髪妻の描写は含まれない。作画はひきとぐ、シナリオ・制作はミツミツにくが担当する。総ページ数114P(陰毛の有無含む)、サイズは横1430px×縦2000px。
読みどころ
前作では夫視点からしか窺えなかった妻の心情と身体の変化が、本作では本人の視点で丁寧に描かれる。夫との経験しかない妻が、指だけで絶頂を覚え、やめない激しいピストンで何度も達する様は、「堕ち具合が観れる良作」「絵だけでなく心に語りかけるストーリー展開」と評価が集まる。「優しいのに力強く、落ち着いているのに激しい」という相手男性の技巧が、初めての絶頂を経験する妻の戸惑いと快楽を際立たせる。イった時でも動きをやめない男心や、フェラ中に頭を掴んで奥まで突くオラオラ感に興奮する声も多い。一方で、前作の夫視点を「残りカス」と切り捨てる声もあり、本作の妻視点がシリーズの主軸であると見なす読者がいる。物語はスワッピング1日目の夜で終わり、残り2日の展開を待望する声が複数上がっている。前作から続けて読むことで興奮度が増す構成だが、本作単体でも成立する。
この作者・サークルについて
サークル「ミツミツにく」は、シナリオ・制作を手がける。作画担当のひきとぐとのコンビで、夫婦それぞれの視点から同じ時間軸を描く構成を得意とする。本作は『レベチなスワッピング』シリーズの第2弾であり、次回作を望む声が多い。
