汗、吐息、えっち

汗、吐息、えっち

『汗、吐息、えっち』は2024-07-23に配信された「汗、吐息、えっち」シリーズです。価格は1,320円。よみどきでは26日間、価格と順位を記録しています。

作り手
monoBlue
シリーズ
汗、吐息、えっち
ページ数
686
配信日
2024-07-23
価格
1,320円(2026年9月4日に観測)
レビュー
1件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月4日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,320〜1,320円
評価スコア
4.819(レビュー数を加味)
観測日数
26日

作品データ・買い時

価格は1,320円。FANZA同人 らぶカル(TL)ランキングでは399位(7,006作品中)に位置する。レビューは現在1件・評価5と、まだ投稿が少ない作品だ。ラブラブ・あまあま、恋人同士、バイノーラルといったタグが設定されている。

どんな作品か

彼氏である朝凪真夏と、昼も夜もえっちをするというシンプルな構成の女性向け音声作品。ダミーヘッドマイク(KU-100)による収録で、汗や吐息までも感じられる臨場感を目指して制作されている。キャラクターは24歳の人文系大学院生。学生時代は不良だったが、ある出来事を機に大学院を目指すようになったという経歴を持つ。ヒロインとは大学時代からの付き合いで、恋人同士の親密な関係性が軸となる。

読みどころ

恋人同士のいちゃいちゃとした掛け合いのなかで、耳だけを責められて感じてしまうヒロインの反応を楽しむ構成となっている。窓を開けたまま声を我慢させるなど、周囲への緊張感をはらんだシチュエーションも用意され、甘いだけでなくスリルを添えた展開が描かれる。バイノーラル収録ならではの耳元での囁きや、吐息の距離感の近さが作品の大きな柱だ。音声作品としての没入感を重視する層に向く。レビューはまだ1件のみで、世評と呼べるほどの蓄積はないが、その1件は5点満点をつけており、好意的な受け止めが示されている。

この作者・サークルについて

サークルmonoBlueの制作で、イラストは虚無ねこが担当。音声作品の制作に際しては、一条ひらめがクレジットされている。

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