百濁の塔 -弐-

百濁の塔 -弐-

『百濁の塔 -弐-』は2025-07-14に配信された「百濁の塔」シリーズです。価格は1,100円。よみどきでは11日間、価格と順位を記録しています。

作り手
おちちお乳業
シリーズ
百濁の塔
ページ数
84
配信日
2025-07-14
価格
1,100円(2026年8月30日に観測)
レビュー
16件・評価4.69(FANZAが集めた評価。2026年8月30日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,100〜1,100円
評価スコア
4.674(レビュー数を加味)
観測日数
11日

作品データ・買い時

価格1,100円。レビュー16件、評価4.69。FANZA同人ランキング4,659位(約49万作品中)。タグは拘束、触手、巫女、搾乳。前作からの続きもので、ページ数を増やした二巻目として制作されている。

どんな作品か

魔物に捕まったヒロインがただひたすら弄ばれる、触手・拘束ものの成人向け二巻目である。テーマパークから異世界の村に迷い込んだ主人公・北条駿之介とヒロイン・夏目萌々花は、村長から邪神の退治を任される。調査に向かった萌々花は魔物との攻防の末に捕まり、目を覚ますとターゲットである邪神が目前に立っていた。

邪神の眷属イヴィル・スライムは姿形を自由に変え、四肢を拘束し淫紋を施す。3人相手に圧倒される展開で、くノ一として転生した萌々花の戦闘力も大型スライムの前には通じない。全84ページのうちエロシーンが約60ページを占める構成である。

読みどころ

主人公に覚醒の兆しが見え始め、邪神の正体や村長の強さなど次巻以降へつながる伏線も張られている。人外に蹂躙され快楽に堕ちていく描写を好む読者や、触手プレイ・連続絶頂が好きな読者に向く。

この作者・サークルについて

よみどきでこの作品を見る