作品データ・買い時
価格は330円。レビュー件数は12件、評価は4。タグにはファンタジー、巫女、巨乳、野外・露出、中出し、おっぱいが設定されている。サークルはむらパラ!が担当。
どんな作品か
辺境の神殿を攻略した冒険者が、封印から解放された巫女と出会うファンタジー作品。魔物を倒し、長年閉じ込められていた巫女はお礼として豊満な身体を差し出す構図となっている。普段は乙女らしい雰囲気を持ちつつも、長い封印期間により性欲や感度が高まっている設定。禁断の地での行為や、神聖な存在であるはずの巫女が恥じらいながらも激しく絡んでいく描写が特徴的。
読みどころ
現実的な実用性よりも、明確なエロティシズムに重点を置いた展開となっている。ファンタジーという枠組みゆえ、突飛な状況設定であっても読者は違和感を抱かず、物語の流れに乗ることができる点が支持されている。特に、無垢な瞳でこちらを見つめる巫女と、その裏側にある淫乱な本性とのギャップに焦点が当てられている。長い封印による影響で感度が高まっており、少しの刺激ですぐに反応してしまう様子が描かれる。恥じらいと快楽の狭間で揺れる表情や、普段の厳かな雰囲気とは対照的な激しい絡み合いを楽しむことができる。また、表紙および本編30ページ(セリフ無しver.込み62ページ)のPDF同梱版として提供されており、電子書籍ならではの閲覧環境で作品を堪能できる。
この作者・サークルについて
作画・ストーリーは後藤しい、監修は寿退社が担当。むらパラ!サークルではFantiaにて制作の裏話や過去作の振り返り、新作の進捗を公開している。Xアカウントは@muramurapara。
