ヴィヴィと魔法の島

ヴィヴィと魔法の島

『ヴィヴィと魔法の島』は2024-01-27に配信されたえっくす・らびっとの作品です。価格は880円。よみどきでは2日間、価格と順位を記録しています。

作り手
えっくす・らびっと
配信日
2024-01-27
価格
880円(2026年9月7日に観測)
順位
FANZA同人 4488位(2026年9月7日に観測)
レビュー
48件・評価4.29(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

価格と順位のうごき

直近で471ランク上昇。(2026年9月7日時点・よみどきが毎日観測)

観測した価格の幅
880〜880円
評価スコア
4.353(レビュー数を加味)
観測日数
2日

作品データ・買い時

価格880円。レビュー47件・評価4.28。サークル「えっくす・らびっと」制作の横スクロールアクションゲーム。Windows専用。体験版が公開されており、動作確認が可能。

どんな作品か

物語の流れに沿って進行する横スクロールアクションゲーム。商人ロロに連れられオーロラで有名な島へ渡った少女ヴィヴィは、魔女の噂があるその地で冒険を始める。主な操作キャラクターはヴィヴィだが、非力な少女アルプスを操作するパートも存在し、前作『アルプスと危険な森』からの登場人物であるものの、単体でも問題なくプレイできる構成となっている。戦闘中に敗北するとHシーンが発生し、アニメーション、CG+テキスト、Live2D製の3つの形式で展開される。クリアしたステージからの再開やギャラリー機能による回想回収にも対応しており、Unity製のため軽快な動作が特徴。

読みどころ

舞台となる島の秘密や、魔物たちによる一方的な行為から始まる拘束・辱めの要素も組み込まれている。触手や異種姦といった要素はファンタジー世界観に溶け込み、過度ではないバランスで描かれる。

この作者・サークルについて

「えっくす・らびっと」は同人アクションゲームを制作するサークル。本作の前作『アルプスと危険な森』を含め、シリーズとして構築された世界観を描いている。同サークルの他作品としては『リジネッタさんの冒険~合同誌付きスペシャルエディション~ver1.4.003』などが知られる。

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