作品データ・買い時
価格は330円。レビュー11件、評価は3.64。サークルは稲荷もち。
どんな作品か
自称カリスマふたなり読モの槍田かりんと、カフェ勤務の清楚系ふたなり紫吹れいの同棲生活を描くイチャラブショートストーリー第2弾。夏休みの暇つぶしから始まったかりんのバイト先で、同僚のれいが彼氏(かりんの同居人)に想いを寄せていることを知ったかりんは、彼女を誘って3Pへと発展する。劇的な展開よりも、ふたなりであることによる身体的特徴や日常的な親密さを軸にした構成だ。モノクロ28ページの短編で、手コキやフェラ、中出しなど多様なプレイが描かれる。
読みどころ
この作者・サークルについて
稲荷もち(X:@mep_phy01)。『ふたなりのいる日常』シリーズを中心に活動しており、本作はその第2弾にあたる。同サークルには『ふたなりのいる日常4』や『ビンビン日和』、『ふたなりの怪談 尺八さま』などの作品がある。
