カリンズ・プリズン KARRYN’S PRISON

カリンズ・プリズン KARRYN’S PRISON

『カリンズ・プリズン KARRYN’S PRISON』は2023-02-09に配信された「カリンズ・プリズン」シリーズです。価格は3,300円。よみどきでは13日間、価格と順位を記録しています。

作り手
Remtairy
シリーズ
カリンズ・プリズン
配信日
2023-02-09
価格
3,300円(2026年9月2日に観測)
レビュー
26件・評価4.65(FANZAが集めた評価。2026年9月2日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
3,300〜3,300円
評価スコア
4.651(レビュー数を加味)
観測日数
13日

作品データ・買い時

価格3,300円。FANZA同人にてレビュー26件、評価4.65。FANZA同人ランキング4,273位(約49万作品中)。タグは処女、秘書、巨乳、野外・露出、ぶっかけ、おもちゃ。サークルはRemtairy。

どんな作品か

暴動が勃発した監獄要塞を舞台に、巨乳の女看守カリンが囚人たちを制圧しながら監獄を立て直す、バトル・ストラテジーRPGである。武術の達人であるカリンは武力行使か、豊満なボディによる誘惑か、あるいはセクハラの応酬の果てに屈服するのか——その結末はプレイヤーの選択と育成次第で変化する。

本作の最大の特徴は、戦闘システムと監獄管理システム、そして成人向け要素の三つが完全に融合している点にある。Hシーンは全て戦闘中に発生し、ビジュアルノベルのような専用パートは存在しない。カリンの「意志力」と「性欲」を操作しながら戦闘を進め、経験を積むごとにパッシブスキルが増加。それに伴いカリンの性格や行動も徐々に変化していく。スタート時は自信に満ちた処女の看守だが、戦闘での経験が性的欲求や価値観に影響を及ぼし、最終的な彼女の姿を形作っていく仕組みだ。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークルRemtairyによる代表作。本作は海外のプラットフォームでも配信されており、RPGツクールMV製のインディー作品として国際的な人気を獲得している。実写化AVも制作されるなど、同人ゲームの枠を超えた展開を見せている。

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