憧れのアラサー店長が僕より変態だった

憧れのアラサー店長が僕より変態だった

『憧れのアラサー店長が僕より変態だった』は2022-10-15に配信されたせさみ堂の作品です。価格は385円。

作り手
せさみ堂
ページ数
40
配信日
2022-10-15
価格
385円(2026年9月9日に観測)
レビュー
23件・評価4.43(FANZAが集めた評価。2026年9月9日に観測)

作品データ・買い時

価格は385円。レビュー件数は23件、評価は4.43点。DLsiteでは累計867DL、評価4.46(191件)を記録している。

どんな作品か

アルバイト先のカフェで働く童貞の主人公は、休憩中に大好きな30歳の店長・美加さんの下着を発見し、それを嗅ぎ舐めるという変態行為に及ぶ。その瞬間、美加さんに目撃されてしまう。しかし、彼女はその光景を見て発情し、主人公に対してドS的な命令を下す。「悪い子」である主人公は「良い子」になるよう、美加さん主導の下で躾けられていく。女性優位な関係性が軸となり、言葉責めや辱めといった要素が含まれるシチュエーションだ。

読みどころ

美加さんは、秘密を握られたことを逆手に取り、青年に対して厳しくも甘い「お仕置き」を行う。精液を飲ませたり尿を呑ませたりといった過激なプレイを「罰」と称しながらも、最終的には乳を抱き寄せたり騎乗位で抱き合ったりと、ラブラブなフィナーレへ導く構成が特徴的だ。三十路の女店長特有の色香と、セリフや視線から放たれるいやらしさが描写されており、大人の女性との関係性に重きを置く読者に響く。

この作者・サークルについて

せさみ堂による作品。同サークルには『友達の妹をデリバリーしちゃった話』シリーズや『配達先は推し』などが存在する。

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