オトモダチと母娘丼

オトモダチと母娘丼

『オトモダチと母娘丼』は2022-07-04に配信された「オトモダチ」シリーズです。価格は495円。

作り手
三崎
シリーズ
オトモダチ
ページ数
62
配信日
2022-07-04
価格
495円(2026年9月7日に観測)
レビュー
22件・評価4.82(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

作品データ・買い時

価格495円。レビュー22件・評価4.82。DLsiteでも累計340DL・評価4.69(26件)を記録している。

どんな作品か

仕事はできても家事が不得意なシングルマザー、山本早苗(36)と、それを支えるテキパキした娘のネミ(17)の母子家庭を描く。早苗は酔った自分を介抱してくれた「おとこのこ」に好意を抱いていたが、ある日その少年が娘と連れ立っているのを発見する。ビルの隙間から覗いたのは、幼い容姿の少年が巨根を振る舞う姿だった。衝撃を受けつつも、早苗は自身もまた同じ趣味を持つことに気付き、濡れ始める。翌日、娘とその相手を自宅へ招き入れた早苗は、忍び足で部屋へと近づいていく。キャリアウーマンである母親と、女装・男の娘との関係性を軸にした、退廃的な母娘丼物語。

読みどころ

この作者・サークルについて

著者はむねしろ、サークルは三崎。同サークルには『ふたなり天使とデカパイ悪魔(仮)』や『おちんちんに取り憑いた悪霊を追い出すために仕方なく少年とお祓いえっちをします』、『未亡人日南子 夫の憎んだアイツに抱かれ…』など、異なるジャンルや設定の作品群が存在する。

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