作品データ・買い時
価格は308円。サイト内レビューは32件、評価4.78を記録している。
どんな作品か
前作に続き、母・ミサトと息子・サトルの母子相姦を描く続編。父親のリモートワーク開始により「禁セックス」状態が続く中、限界を迎えたサトルが父の入浴中に母を襲うところから物語は始まる。動じながらも父の帰りを待って息子を一方的に射精させたミサトだったが、その直後に父のいないラブホテルへの誘いラインが届くという展開へ繋がる。同窓会帰りの正装姿や、女性をかわいく描くよう配慮された作画スタイルが特徴で、アヘ顔などを極力抑えつつも感情移入しやすい描写が施されている。
読みどころ
この作者・サークルについて
制作は「ひげふらい」。Twitterアカウントは@hige_hurai。同サークルには『僕の大好きな母さんと思う存分セックスできる日』シリーズのほか、『頼まれたら断れない性格のお母さんを口説いてみた』など、母親・熟女系作品を手掛けている。
