魔導士カナデのふたなりダンジョンQuest

魔導士カナデのふたなりダンジョンQuest

『魔導士カナデのふたなりダンジョンQuest』は2022-09-14に配信されたディーゼルマインの作品です。価格は2,750円。

作り手
ディーゼルマイン
配信日
2022-09-14
価格
2,750円(2026年9月7日に観測)
レビュー
20件・評価4.8(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

作品データ・買い時

価格2,750円。レビュー件数20件、評価4.8。本作はディーゼルマインによる見下ろし視点の2Dドットアクションゲームである。高水準な支持を集める同シリーズの一環として、安定したクオリティが期待できる構成となっている。

どんな作品か

魔導士カナデは遺跡での討伐依頼に向かうも、待ち受けていたサキュバスによって「ふたなり」へと変えられてしまう。生還と脱出を図る彼女が、搾精トラップや媚薬ガスに満ちたダンジョンを進んでいくのが物語の核だ。女主人公のみが登場するレズビアン要素を含み、サキュバスやスライム娘といった人外娘との対峙が中心となる。ダメージや状態異常に応じて立ち絵が変化するため、プレイヤーはカナデの苦境や興奮の状態を視覚的に追うことができる。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「ディーゼルマイン」は、ドット制作を得意とする集団である。疾筆堂によるシナリオ、頑張りマスカルポーネとLバッファによる原画、そして複数の声優によるCV担当で制作が進められている。同サークルには『SUMMER ~夏の14日~』や『WINTER-田舎の性活-』、『病みカワ リョナトラップダンジョン』、『淫魔の館で搾られる』など、類似ジャンルやテーマを持つ多数の作品が存在し、ファンからはキャラクター造形やイベントの充実度で定評がある。

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