穴妻3 元ヤン幼妻が堕ちたワケII

穴妻3 元ヤン幼妻が堕ちたワケII

『穴妻3 元ヤン幼妻が堕ちたワケII』は2021-12-24に配信された「商店街の穴妻たち」シリーズです。価格は330円。

作り手
シュート・ザ・ムーン
シリーズ
商店街の穴妻たち
ページ数
49
配信日
2021-12-24
価格
330円(2026年9月8日に観測)
レビュー
24件・評価4.54(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

FANZA価格330円。レビュー24件、評価4.54を記録している。

どんな作品か

「穴妻」シリーズの第二弾となるNTR作品。元ヤンキーの純情な若妻・翔子と、夫・キヨシとの間に訪れた倦怠期の隙を突く幼馴染・恭司によるタイマンバトルを描く。夫の優しい性愛とは対照的に、恭司の荒々しいアプローチに抗いながらも快楽へ流されていく翔子の姿が中心となる。舞台は家や公園に加え、夜景が見える高級ホテルへと移り、オトコとしての格の違いを見せつけられる展開が続く。

読みどころ

夫への忠誠心と、間男である恭司からの激しい誘惑の間で揺れ動く翔子の心理描写が焦点となる。最初は優しく接していた恭司も、性的なマウントを取ると豹変し、抵抗する翔子を身も心も追い込んでいく過程が描かれる。その過程で、最初は拒否感を示していた翔子が次第に恭司の荒々しい愛撫に悶絶し、夫を忘れて快楽へ堕ちていく様子が詳細に描き分けられている。

作画面では、ヒロインのムッチリとしたボディラインや、アヘ顔、ディープキス、断面図など、シュート・ザ・ムーンらしいド迫力のエロシーンが随所に配置されている。裸エプロン姿での立ちバックや、髪をまとめたうなじなど、フェチ要素を抑えたヌキ所も充実しており、NTRや人妻もの、そして元ヤン系ヒロインを好む読者層には刺さる内容となっている。ただし、寝取られ要素やハードなシチュエーションが苦手な場合は選択を要する。

この作者・サークルについて

サークル「シュート・ザ・ムーン」。本作は「穴妻」シリーズの一編であり、同じく同サークルの『罰ゲームでヤンキー女に告ってみた』シリーズなど、ヤンキー系ヒロインを起用した作品群を手がけている。

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