作品データ・買い時
価格は1,485円、FANZAでのレビューは11件で平均評価4.36。DLsite側では5,499件のレビューが集まり評価4.62と、両プラットフォームを通じて多くの声が集まっている作品である。ジャンルはSF・ハーレム・巨乳・ロールプレイングと幅広く、体験版も用意されているため試してから購入を判断しやすい。
どんな作品か
西暦2200年のサイバーパンク都市「ネオエデン」を舞台にしたRPGで、人体を機械化する「ロイド化」が進んだ社会と、怪物「マグナ」との戦いを描く。主人公は弟の死の真相を追ううち、女性隊員たちと共闘する部隊「アパスル」に加わることになる。ヒロインは複数人配置されており、シリアスな近未来ストーリーとハーレム要素が並走する構成になっている。
読みどころ
この作者・サークルについて
制作は「神乳」。おっぱいを前面に押し出したエロRPGを継続的に手がけているサークルで、本作はアパスルシリーズの第4弾にあたる。同サークルには「福音のアパスル」「乳神家の館〜淫欲の247〜」などの関連作もあり、シリーズものとして展開されている。
