種付けされる巫女たち 二穂香編

種付けされる巫女たち 二穂香編

『種付けされる巫女たち 二穂香編』は2020-12-25に配信されたRiboshika Unitの作品です。価格は495円。

作り手
Riboshika Unit
配信日
2020-12-25
価格
495円(2026年9月8日に観測)
レビュー
11件・評価4.82(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格は495円。レビュー件数は11件、評価は4.82と高水準に推移している。拘束、巫女、巨乳、中出し、売春・援交、おっぱいのタグが設定されている。サークルはRiboshika Unit。

どんな作品か

竿霧神社の巫女である竿霧二穂香が、全国で多発する妊娠事件の原因である「種付けおじさん」を狩る任務を描く作品だ。二穂香は子宮全体が敏感な体質ゆえ長期戦が不利だが、エリート研究員として稼いだ資金を援交に注ぎ込む種付けおじさんAをパパ活女子として近づけ、不意打ちの魔法で無力化しようとする。しかし謎の薬によって母乳が溢れ、魔力が低下していく中で、おじさんの精液は枯れるどころか回復し続ける。女性視点中心の構成で男性台詞は排除され、おじさんは相手の感情を読み取りながら行為を行う設定となっている。本編225枚に加え、CG集19枚+α、断面図18枚+αが収録されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

制作はRiboshika Unit、絵はリボシカが担当。同サークルの他作品でも、類似したジャンルや展開手法が採用されており、シリーズとしての親和性が高いことが確認できる。

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