悪友に誘われて熟女ソープに行ってみたら、出てきた嬢が母さんだった。

悪友に誘われて熟女ソープに行ってみたら、出てきた嬢が母さんだった。

『悪友に誘われて熟女ソープに行ってみたら、出てきた嬢が母さんだった。』は2020-07-18に配信されたBNOの作品です。価格は66円。

作り手
BNO
ページ数
36
配信日
2020-07-18
価格
66円(2026年9月8日に観測)
レビュー
19件・評価4.32(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格330円(税込)。レビュー19件、評価4.32。DLsiteでは累計772DL・評価4.52(307件)を記録し、同ジャンルの支持を集めている。短編デジタルコミックとして手軽に読める価格帯であり、サークルBNOの既存ファンや母子NTR系を好む層向けに配置されている。

どんな作品か

大学生の主人公が悪友に連れられ、熟女専門のソープランドへ足を踏み入れるところから物語は始まる。風俗未経験の緊張感漂う中、担当嬢として現れたのは、パートタイムで働いていた実の母親であった。帰ろうとする主人公に対し、母親は成り行きで接待を続けるよう説得。結果として、息子は母親との初めての性体験へと導かれるという近親相姦シナリオである。本編は34ページ(ZIP版では37ページ)のカラー作品で、フェラチオやパイズリ、ローションを使用したプレイなど、ソープランド特有のサービスシーンを軸に進む。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「BNO」による作品。同サークルには『シスター・バスティ』や『気持ちよくし過ぎて女に挿入を懇願させてしまう女体アクメマッサージサロンに、施術を受けに来てしまった仲良し爆乳母娘。』、『姉のお家で家事代行はスケベな私にとって天職でした。』、『総集編・熟女と若い男の歳の差セックス』など、熟女や母子、近親関係を扱った多数の作品がラインナップされている。支援サイト等で公開されたイラストまとめや、教育現場を舞台とした作品も手がけており、特定のジャンルにおける描写の安定感で知られる。

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