神具姫ヒーローアンチドミー

神具姫ヒーローアンチドミー

『神具姫ヒーローアンチドミー』は2021-04-03に配信されたダイジョビ研究所の作品です。価格は1,485円。よみどきでは7日間、価格と順位を記録しています。

作り手
ダイジョビ研究所
配信日
2021-04-03
価格
1,485円(2026年9月6日に観測)
レビュー
56件・評価4.41(FANZAが集めた評価。2026年9月6日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
1,485〜1,485円
評価スコア
4.446(レビュー数を加味)
観測日数
7日

作品データ・買い時

価格は1,485円(定価2,970円の50%OFF)。レビュー56件、評価は4.41。FANZA同人ランキングでは約49万作品中4,008位。DLsiteでは累計95,418DL、評価4.64(36,332件)を記録している。割引中の現在が購入の機会となる。

どんな作品か

悪の組織【ガンジータ】の幹部となり、変身ヒロイン「カナデ」と「ミヤ」を凌辱・悪堕ちさせることを目指すシミュレーションゲーム。某県某市の全域を支配下に置く組織本部を舞台に、対抗組織【アンチドミー】と公安局員「シロコ」を、研究者「ドクター」による怪人開発・兵器開発を駆使して追い詰めていく。基本HCG90枚以上、差分込1,250枚以上、Hシーン100以上、ヒロインH台詞24万文字以上という、サークル過去最大級のボリュームを誇る。段階的に堕ちていく正義ヒロイン、公安局員、悪役幹部、一般市民、女戦闘員など多彩なキャラクターが、洗脳、NTR、悪堕ちなど豊富なシチュエーションで描かれる。

読みどころ

悪堕ち後の描写が非常に長く作り込まれている点が高く評価されている。普通のゲームならエンディングになりそうな地点からさらに物語が続き、「そろそろ終わりか」と思ったところでまだ続くという展開が複数回ある。快楽堕ち一辺倒ではなく、ヒロインの弱みを利用して丁寧に心を折っていく過程が描かれ、精神への負荷のかけ方が陰湿でありながら、その分カタルシスが大きいという声が多い。フルボイス仕様で声優陣の演技力にも定評があり、喘ぎ声や淫語、嗚咽などの表現がキャラクターイメージに合致している。ゲームパートは資金調達や怪人開発、戦闘を繰り返すシンプルなSLGで、難易度調整も可能。イラストが好みに合えば、値段に対して十分すぎる実用性があるとの評価が集まっている。ただし、NTR描写が含まれるため、その点が苦手な読者は注意が必要という指摘もある。メインのヒロイン2人に加えて、メイン級にシーンがあるキャラクターがさらに2人おり、サブキャラクターのシーンも含めると異次元のボリュームである。

この作者・サークルについて

同サークルの他作品には「神具姫ヒーローアンチドミー」「魔王のハーレムは冒険者町にて ~分裂乱交日記~【ボイス&イベント追加】」「ナコの魔法と純欲の怪人 ~即ヌキの欠片~」「- 堕ちモノRPG - 聖騎士ルヴィリアス」「神彩の乙女 ~売れすぎた彩視る商人~」「マレイヌ王国のお花屋さん」などがある。前作からシステムを踏襲しつつ、エロボリュームを従来の2倍に拡大した作品として位置づけられている。

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