作品データ・買い時
価格330円、レビュー24件で評価4.54。ジャンルは近親相姦、制服、辱め、焦らしで、31ページという短編ながら評価は高水準にまとまっている。手に取りやすい価格帯の一冊。
どんな作品か
一方的に見下され罵られてばかりの叔父・田口が、生意気な言動を繰り返す姪の由紀に対し、催眠術を使って体の自由を奪いお仕置きを行うという内容。全身の感度を強制的に高められた由紀は、経験豊富な叔父の責めに抗えず翻弄されていく。お尻叩きや感度増幅、寸止めなど複数のプレイを組み合わせた構成になっている。
読みどころ
この作者・サークルについて
制作はサークル「STUDIO PAL」、作家は南野琴と犬崎みくり。本作は同サークルの催眠シリーズ3作目にあたり、後に実写作品としても映像化されている。
