お義兄ちゃんは鬼畜教師 菊月太朗 初期短編集 2

お義兄ちゃんは鬼畜教師 菊月太朗 初期短編集 2

『お義兄ちゃんは鬼畜教師 菊月太朗 初期短編集 2』は2020-06-21に配信された「春庭歌 菊月太朗 初期短編集」シリーズの第2巻です。価格は660円。

作り手
菊月太朗
シリーズ
春庭歌 菊月太朗 初期短編集
ページ数
94
配信日
2020-06-21
価格
660円(2026年9月9日に観測)
レビュー
8件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月9日に観測)

作品データ・買い時

価格は660円(定価1,320円の50%OFF)。サイト内レビューは8件で評価は5。

どんな作品か

『春衡伯爵家の事情』シリーズの菊月太朗による、初期短編集第二弾。未発表作品を収録した一作である。タイトルが示す通り、鬼畜教師という立場にある義兄に翻弄される清らかな少女を描く学園NTRが核となっている。舞台は学校だけでなく自宅にも及び、義兄からの「レッスン」によって少女の身体や精神が侵食されていく過程が描かれる。全94ページ(漫画91ページ、表紙3ページ)の構成で、単行本化されていない短期間のうちに書かれた作品群を集めている。タグには辱め、クンニ,制服,処女,学園もの,巨乳が設定されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

菊月太朗は『春衡伯爵家の事情』シリーズを始めとする多数の作品を手掛ける同人作家。本作は初期短編集として位置づけられており、後続の総集篇や単話配信とは別に、早期に執筆された未発表作品が含まれている。同一サークルからは『春庭歌(初期短編集1)』をはじめとする他作品もリリースされており、本作はその系譜を補完するものとなっている。

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