仮想童話は危険がいっぱい!?夢見がちな少女編3

仮想童話は危険がいっぱい!?夢見がちな少女編3

『仮想童話は危険がいっぱい!?夢見がちな少女編3』は2020-03-21に配信された「仮想童話は危険がいっぱい!?」シリーズの第3巻です。価格は880円。

作り手
矢印キー
シリーズ
仮想童話は危険がいっぱい!?
ページ数
45
配信日
2020-03-21
価格
880円(2026年9月8日に観測)
レビュー
5件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格880円。レビュー5件・評価5。ファンタジー、辱め、中出し、アナル、監禁、イラマチオのタグが付与されている。DLsiteでは累計42,597DL・評価4.68(9,437件)を記録している。

どんな作品か

ゲームの世界に囚われた少女・有栖川音夢は、アバターとしての体験が現実の肉体へフィードバックされるシステムの中で、絶頂するたびに快感に染められていく。童話『不思議の国のアリス』をモチーフとした本作では、帽子屋による襲撃を経て、最終的にハートの女王との対面へと至る。女王は、丸一日あらゆる責め苦に耐えれば解放するという一方的なゲームを提示し、敗北すれば「処刑」が待ち受けるという構図だ。特に注目されるのは、これまで抵抗していた領域であった第二の性器への感覚開拓であり、羞恥と快楽の境界が崩壊していく過程が描かれる。IF展開によるゲームオーバーやBADENDも収録されており、心折れた後の運命にも触れられる。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「矢印キー」は、この「仮想童話」シリーズをはじめとする複数の作品を手掛けている。同サークルの他作品には、『蝕まれし月の雫~身代わりとなった巫女は快楽の海に果てる~』や『鬼に捧げられし哀れな巫女』、『電脳少女は仮想世界に沈みゆく』などが挙げられる。

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