はじめての冬

はじめての冬

『はじめての冬』は2020-02-29に配信された「はじめての」シリーズです。価格は275円。

作り手
でぃえすおー
シリーズ
はじめての
ページ数
36
配信日
2020-02-29
価格
275円(2026年9月8日に観測)
レビュー
9件・評価4.89(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格275円(定価550円/50%OFF) / レビュー9件・評価4.89 / タグ:制服、学園もの、恋愛、TL(ティーンズラブ)、ラブラブ・あまあま、恋人同士 / サークル:でぃえすおー50%OFFでの提供により、手頃な価格で購入可能。

どんな作品か

「はじめて」シリーズの冬編に位置する作品。主人公の総司と恋人である香澄が、クレーンゲームで抽選したコスプレ衣装の闇袋を開けることから物語は始まる。メイド服やサンタ服を想像していた中身はマイクロビキニであり、彼女はその極限まで露出度の高い衣装を着用して彼との関係性を深めていく。セーラー服の制服の下にマイクロビキニを着込むという、季節感と服装のギャップを演出要素に取り入れたシチュエーションが特徴的だ。本編24ページに加え、コミティア131で発行された短編「放課後の部屋」8ページの計32ページで構成される。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル名はでぃえすおー。同サークルには「ゼロ距離のまなざし」「広瀬先輩は泊まりたい」「紬ちゃん性長記」などの作品があり、「はじめて」シリーズは第3作目となる冬編である。

よみどきでこの作品を見る