curiosity2

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『curiosity2』は2020-01-25に配信された「Curiosity」シリーズの第2巻です。価格は660円。

作り手
怪奇日蝕
シリーズ
Curiosity
ページ数
23
配信日
2020-01-25
価格
660円(2026年9月9日に観測)
レビュー
11件・評価4.18(FANZAが集めた評価。2026年9月9日に観測)

作品データ・買い時

価格660円。レビュー11件、評価4.18。タグには制服、痴女、巨乳、めがね、野外・露出、オナニーが設定されている。

どんな作品か

隣に住む年の離れた幼馴染・海晴との交流を描く学園系NTR作品の第二弾。主人公は受験を控える彼女に勉強を教える過程で、彼女の自慰行為を目撃してしまう。それをきっかけに、彼女は「気分転換」と称して様々な場面で変態的な要求を抱くようになり、関係性はエスカレートしていく。内気で無口な性格とは裏腹に、思春期の欲求が制御不能な形で爆発する展開が特徴。通学中の電車内、学校の授業中、トイレ、夕暮れの街角など、日常空間における露出と隠密プレイが描かれる。

読みどころ

前作と比較すると、海晴側の能動性や執着心がより前面に出ている点が指摘される。主人公が受動的である一方、彼女が主導権を握りながら関係を深めていく構造であり、その熱量の高さが物語を牽引しているという見方がある。単なる被害者側ではなく、自ら望んで境界線を越えていく描写に焦点が当てられる傾向にある。また、タイトル通り「好奇心」から始まった出来事が、どのように過激な行為へと繋がっていくかのプロセス自体に興味が集まる。対象読者としては、年上の幼馴染との確執や、公衆面前での緊迫感を好む層に適している。

この作者・サークルについて

制作は怪奇日蝕(作画:綾野なおと)。同サークルには『神の血:The Blood of Yidhra』や『ニセモノ聖女の邪教討伐』、『Treasure chest Corps-結界を維持するため、魔物を退治した』といった作品が存在する。

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