わんわんお父さん3

わんわんお父さん3

『わんわんお父さん3』は2019-12-13に配信された「わんわんお父さん」シリーズの第3巻です。価格は330円。よみどきでは13日間、価格と順位を記録しています。

作り手
お父さんの黒歴史
シリーズ
わんわんお父さん
ページ数
41
配信日
2019-12-13
価格
330円(2026年8月31日に観測)
レビュー
2件・評価4(FANZAが集めた評価。2026年8月31日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格の幅
330〜330円
評価スコア
4.495(レビュー数を加味)
観測日数
13日

作品データ・買い時

価格330円(定価660円/50%OFF)。FANZA同人らぶカル(BL)ランキング2,210位(8,749作中)。レビュー2件・評価4。羞恥、ローター、首輪・鎖・拘束具、サラリーマン、叔父・義父、オヤジ受けのタグが設定されている。シリーズ第三弾であり、割引中の購入が可能な価格帯である。

どんな作品か

「ゆるふわ調教ワンコお父さん」シリーズ第三弾。製薬会社MRの犬吠が枕営業の現場で被る恥辱を描く、ペットプレイ調教BLである。今回は犬吠の義理の父親である猫柳氏が登場。二人は犬吠が猫柳剣と出会う前から親子以上の親密な関係にあったことが示唆される。一方、ひとりで枕営業に向かった犬吠は、ドクターによって犬耳と首輪という平凡なサラリーマンにとっては過酷すぎるコスプレを強要され、犬らしさを求める要求は次第にエスカレートしていく。なお、今作に猫柳と犬吠の直接の絡みはない。収録内容は息子×義父のヘイトセックス(足コキ・ローター・中出し)、モブ×父親の調教(ケツ叩き・アナル尻尾・乳首開発)、モブ×父親(中出し)。総ページ41枚(カラー2枚・モノクロ本文39枚)。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「お父さんの黒歴史」によるシリーズ作品。第三弾まで刊行が続いている。なお、本シリーズは作者・前向きなドM先生によるもので、ブラックチェリーより上巻・下巻の単行本化も果たしている。同人誌として発表された作品が商業単行本化された経緯を持つ。

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