クラスで男は僕一人!?〜ゾクゾクお耳開発えっち保健室編〜

クラスで男は僕一人!?〜ゾクゾクお耳開発えっち保健室編〜

『クラスで男は僕一人!?〜ゾクゾクお耳開発えっち保健室編〜』は2019-12-27に配信されたdeno*conoの作品です。価格は550円。

作り手
deno*cono
配信日
2019-12-27
価格
550円(2026年9月7日に観測)
レビュー
32件・評価4.41(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

作品データ・買い時

価格550円。レビュー32件、評価4.41。音声付き、制服、ギャル、童貞、中出し、3P・4Pのタグが付与されている。サークルdeno*conoによる制作。

どんな作品か

原作コミック『クラスで男は僕一人!?〜可愛いあの子達に囲まれて〜』を元にしたオリジナル音声作品である。親の都合で元女子校へ編入した主人公・「僕」は、クラス唯一の男子として金髪の純情ギャル・リオと褐色の肉食系ギャル・マオに狙われる。声優は天知遥(リオ役)とそらまめ。(マオ役)、イラストは鬼遍かっつぇが担当する。総再生時間は1時間17分59秒。

読みどころ

トラックが細かく分割されており、各章が長すぎない構成となっているため、一度に長時間聴く負担を抑えられるという指摘がある。音響面では、良いマイクを使用しているため音質が高く、声優の演技力も支持を集めている。特に注目されるのは、密着感を高めるための演出だ。片方が話している間にもう片方の自然な吐息が聞こえる設計になっており、耳元の距離感を意識した作りになっているという評価が見られる。

キャラクター性としては、リオが童貞に優しいだけでなく主人公を想う「ちょろいギャル」として描かれ、そのピュアさと攻勢時のエロさのギャップが好意的に受け取られている。マオとの絡みでは、挿入中に囁きが入るなど複数のプレイが織り交ぜられ、最後には両耳を舐め回されるなどの描写が含まれる。脚本については、もう少し磨きをかけたいという声もある一方、原作既読者にとっては没入感が増し、未読者でも音声単体でストーリーを楽しめるバランスが良いという意見が多い。おまけトラックでは、編入直後の初対面シーンが収録されており、人見知りなリオと気さくなマオの性格差も楽しめる。

この作者・サークルについて

サークルdeno*conoによる制作であり、原作コミックのサークルねやぐるいの協力のもと作られている。

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