初めて出来た彼女が俺の父親の性処理道具にされていた

初めて出来た彼女が俺の父親の性処理道具にされていた

『初めて出来た彼女が俺の父親の性処理道具にされていた』は2019-11-15に配信された汁っけの多い柘榴の作品です。価格は990円。

作り手
汁っけの多い柘榴
配信日
2019-11-15
価格
990円(2026年9月8日に観測)
レビュー
26件・評価3.88(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格990円。レビュー26件・評価3.88。汁っけの多い柘榴による11作目。

どんな作品か

高校時代から想いを寄せ、大学生となって付き合い始めた芹那。その純愛は、恋人である息子の父親によって一瞬で崩壊する。睡眠薬を用いた強姦により処女を奪われた彼女は、脅迫と快楽の両面から支配され、単なる「彼氏の彼女」から「父親の性処理道具」としての立場へ陥落していく。物語は芹那個人の悲劇で終わらず、彼女の妹・葵や母親・有里香へと被害が拡大し、家族という単位での日常破壊を描くNTR作品である。基本CG14枚に加え、文字有り本文369枚、文字無し254枚を含む全623ページの大ボリューム構成。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「汁っけの多い柘榴」。原画は夏音ゲネ、岩滝たく、虎兎子。同サークルでは「告白してフられたのに部室がセックスしないと出られない部屋になっていた」や「デスゲーム部屋がセックスをしないと出られない部屋になった…」といったシリーズ作品も発表しており、異なるジャンルにおけるシチュエーション構築力でも知られる。本作は過去作品のプロローグやエロシーンを一部収録したおまけ付き。

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