作品データ・買い時
価格770円。サイト内レビュー36件・評価4.53。AMAMサークルの「図書室ノ彼女」シリーズ第2作。DLsiteでは累計1,207DL・評価4.4(351件)を記録している。
どんな作品か
授業開始直前に保健室へ向かったと嘘をつき教室を抜け出した少女は、実は用務員・鬼頭によって呼び出され、エッチなご奉仕を強要されていたという設定。今回はシリーズ初となる「女教師」をヒロインに据え、清らかな印象の高峰彩子が鬼頭の罠にはまり、肉体的・精神的に支配されていく過程を描く。前作の生徒・芹沢雪葉も妊娠した状態で登場し、鬼頭に飼われる雌犬同然の扱いを受けている描写がある。催眠や媚薬を用いた洗脳、拘束プレイ、バイブ責めなど、教師という立場の背徳感を強調する構成となっている。
読みどころ
この作者・サークルについて
サークル「AMAM」。同人誌コミケ105(2024冬)にて本作を発表。同サークルは『雌ノ家』シリーズや『図書室ノ彼女』シリーズ等多数のNTR作品を手掛けている。他作品では『雌ノ家II〜妻ハ乱レ奪ワレル〜』などが知られる。
