作品データ・買い時
価格275円、レビュー41件で平均評価4.54。全3話構成の第3話にあたり、表紙込みで56ページというボリュームになっている。ジャンルは乱交・野外・露出・NTR・3P・4Pと、シリーズの中でも要素が最も多く詰め込まれた回だ。
どんな作品か
無人島で生活する男性3人と紅一点の吉村さんを描くシリーズ第3話。恋人がいる吉村さんが男性陣に次々と関係を持たれていく中、これまで一人だけ手を出さずにいた最後の一人が嫉妬から告白し、他の二人が控えていた行為にも及んでしまう展開だ。作者コメントによれば、寝取られ描写やヒロインが心を許す演出はあえて用意していないという。
読みどころ
この作者・サークルについて
サークルトイレ籠は「無人島」シリーズを継続的に発表しており、後にシリーズをまとめた総集編も刊行されている。
