四葉の戦姫クローバーローゼ

四葉の戦姫クローバーローゼ

『四葉の戦姫クローバーローゼ』は2019-01-11に配信された「四葉の戦姫クローバーローゼ」シリーズです。価格は660円。

作り手
こえだ商店
シリーズ
四葉の戦姫クローバーローゼ
ページ数
80
配信日
2019-01-11
価格
660円(2026年9月8日に観測)
レビュー
11件・評価4.18(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格は660円。レビュー件数は11件、評価は4.18。ファンタジー、拘束、制服、ニーソックス、アクション・格闘、変身ヒロインがタグに設定されている。サークルはこえだ商店。

どんな作品か

主人公・空木千咲が異世界からの侵略者「グラント」と対峙する、オリジナル変身ヒロインもの。全80ページのフルカラー作品で、巻末にはおまけが付属する。物語は千咲を始めとする少女たちが戦姫へと変身し、敵と闘う展開となる。作風はソフトな陵辱(リョナ)描写を軸としている。

読みどころ

正統派なストーリー展開であり、鬱的な展開を苦手とする読者でも安心して読み進められる構成となっている。キャラクターデザインはかわいらしく、フルカラーであるため読み応えも十分とされる。本編における直接的な性行為描写は少なく、主に衣装の乱れや敵によるいたぶりに焦点が当てられている。一方で、パンチラなどのフェティシズム要素は豊富に含まれており、これらがストーリーと作画によって補完されているという指摘がある。

アクションシーンへの力入れ具合が高く、ヒロピンとしての側面だけでなくアクション漫画としても楽しめる点が挙げられる。主人公とは別に登場する新キャラクターへの期待感も高く、次回作への続きを楽しみにする声が見られる。

この作者・サークルについてこえだ商店は、同シリーズのボイスコミック版やイラスト集など複数の関連商品を手がけている。

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