作品データ・買い時
価格は275円。レビュー数は18件、評価は4.17を記録している。サークル「にゅう工房」によるコミケ95(2018冬)出展作であり、中出しやフェラといったタグが設定されている。
どんな作品か
鬼畜エロ同人誌を見せ付けられながら、「私とえろど〜じんごっこしよ?」と持ちかける少女との疑似レイプ劇を描く作品だ。選ばれた理由とは、自分が好きな同人誌の竿役に似ているからという意外なものであった。少女は超笑顔で誘いかけ、男は際どいイタズラと思いながらも流されていく。しかしその遊びは想像以上にヤバく、少女は本気だった。生フェラやアナル舐めまでマジで再現され、最後には思い切り中出しへと繋がる。これは怪しいチート能力で無双する話ではなく、男性の方がタジタジになりつつ変態少女に振り回される展開となっている。レ●プなのにレ●プじゃない、少女は催●で操られている『設定』だと主張し、おじちゃんはその場で●すのだと謳う。オナ友というカジュアルな関係性を軸に、メタ的な題材設定が従来のシーンの羅列から一歩踏み出した意図を感じさせる。
読みどころ
この作者・サークルについて
にゅう工房は催●や常識改変でお馴染みのサークルとして知られる。本作は和姦というジャンルに位置づけられており、コミケ95という大型イベントでの出展実績を持つ。
