姉なるもの7

姉なるもの7

『姉なるもの7』は2018-11-01に配信された「姉なるもの」シリーズの第7巻です。価格は660円。

作り手
ぽち小屋。
シリーズ
姉なるもの
ページ数
18
配信日
2018-11-01
価格
660円(2026年9月9日に観測)
レビュー
11件・評価4.82(FANZAが集めた評価。2026年9月9日に観測)

作品データ・買い時

価格660円。レビュー11件、評価4.82を記録している。DLsiteでは累計6,218DL・評価4.83(548件)と高い支持を集めるシリーズの一作である。

どんな作品か

クトゥルフ神話系の人外悪魔っ娘が、人間界の「おねえちゃん」として弟を甘やかすラブラブ系の漫画。真夏のクーラーの効いた部屋での、だらしないほど濃厚なエッチを描く。本作は第7弾として、前作までの基本路線を継承しつつも、弟の夕くんが女装させられる展開が含まれる点で特徴的だ。巨乳の黒髪ロングヘアを持つ人外姉・千夜と、その弟・夕くんの二人のみが登場し、姐さん主導のもとでいちゃラブな関係性が描かれる。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル名は「ぽち小屋」。同人誌即売会コミケ94(2018夏)にて頒布された作品である。同サークルからは『姉なるもの』シリーズのほか、『透子先輩と旧校舎で』などの作品も発表されている。

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