作品データ・買い時
価格275円。レビュー54件・評価4.43。サークルはシュート・ザ・ムーン。
どんな作品か
「罰ゲームでヤンキー女に告ってみた」シリーズ第3章。前作までヤンキー女子生徒・黒川をモノにした主人公・クズ太が、彼女の自宅を訪れた際に出会うのは黒川の母親・香織だった。未亡人として一人暮らしを送る香織は、爆乳とムチムチの肉体から漂う欲求不満のオーラを放つ存在である。最初は拒絶し抵抗するも、クズ太の執拗なアプローチと肉体への反応により、次第に母としての矜持を崩しオンナへと変貌していく展開となる。学園NTRという一見すると無関係な設定から、人妻・未亡人への寝取りへシフトした構成であり、タイトルにある通り逆転NTRの要素が前面に出ている。
読みどころ
この作者・サークルについて
サークル名は「シュート・ザ・ムーン」。作画はフエタキシが担当している。同サークル・同人誌としては『冬虫夏草』シリーズなども知られており、NTRや陵辱系作品を手掛ける傾向がある。本作はその延長線上にある、学園設定からの派生型人妻NTRとなっている。
