罰ゲームでヤンキー女に告ってみた3

罰ゲームでヤンキー女に告ってみた3

『罰ゲームでヤンキー女に告ってみた3』は2018-08-12に配信された「罰ゲームでヤンキー女に告ってみた」シリーズの第3巻です。価格は275円。

作り手
シュート・ザ・ムーン
シリーズ
罰ゲームでヤンキー女に告ってみた
ページ数
37
配信日
2018-08-12
価格
275円(2026年9月7日に観測)
レビュー
54件・評価4.43(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

作品データ・買い時

価格275円。レビュー54件・評価4.43。サークルはシュート・ザ・ムーン。

どんな作品か

「罰ゲームでヤンキー女に告ってみた」シリーズ第3章。前作までヤンキー女子生徒・黒川をモノにした主人公・クズ太が、彼女の自宅を訪れた際に出会うのは黒川の母親・香織だった。未亡人として一人暮らしを送る香織は、爆乳とムチムチの肉体から漂う欲求不満のオーラを放つ存在である。最初は拒絶し抵抗するも、クズ太の執拗なアプローチと肉体への反応により、次第に母としての矜持を崩しオンナへと変貌していく展開となる。学園NTRという一見すると無関係な設定から、人妻・未亡人への寝取りへシフトした構成であり、タイトルにある通り逆転NTRの要素が前面に出ている。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル名は「シュート・ザ・ムーン」。作画はフエタキシが担当している。同サークル・同人誌としては『冬虫夏草』シリーズなども知られており、NTRや陵辱系作品を手掛ける傾向がある。本作はその延長線上にある、学園設定からの派生型人妻NTRとなっている。

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