グロッタの娼姫

グロッタの娼姫

『グロッタの娼姫』は2018-05-03に配信されたDOLL PLAYの作品です。価格は330円。

作り手
DOLL PLAY
ページ数
28
配信日
2018-05-03
価格
330円(2026年9月8日に観測)
レビュー
19件・評価4.79(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格330円、レビュー19件で評価4.79と、収録28ページというコンパクトな分量ながら高い支持を集めている一本である。辱め・巨乳・パイズリといったタグが軸で、短編でも密度の高い内容を求める人に向いている。

どんな作品か

かつて闘士たちの活気に満ちていた町グロッタが、妖魔王の支配によって娼館へと変わり果てたという舞台設定のもと、囚われの身となったヒロインが客を取らされていく姿を描いたファンタジー系のCG集である。人気RPGに登場する巨乳の女戦士を題材にした二次創作であり、原作のキャラクター性を踏まえた上での凌辱描写が軸になっている。

読みどころ

この作者・サークルについて

制作はDOLL PLAY(作家:黒巣ガタリ)。人気ゲームのキャラクターを題材にした二次創作CG集を中心に手がけているサークルで、本作もその一作にあたる。

よみどきでこの作品を見る