もんむすラビリンス

もんむすラビリンス

『もんむすラビリンス』は2018-02-14に配信されたディーゼルマインの作品です。価格は1,980円。

作り手
ディーゼルマイン
配信日
2018-02-14
価格
1,980円(2026年9月8日に観測)
レビュー
22件・評価4.09(FANZAが集めた評価。2026年9月8日に観測)

作品データ・買い時

価格1,980円。DLsiteレビュー22件・評価4.09。タグには動画・アニメーション、音声付き、ファンタジー、巨乳、パイズリ、ロールプレイングが設定されている。サークルはディーゼルマイン。

どんな作品か

行方不明の村人を追った主人公が辿り着いたのは、様々なモンスター娘が待ち構える謎の地下遺跡だった。落とし穴に落ちた先は水浸しの洞窟で、そこへ迷い込んだ村人が落とした手帳には「一度でも射精すると性奴隷になる」という警告が記されていた。主人公はモンスター娘から逃げ切り脱出できるか、それとも搾られつくして奴隷となってしまうのか。セックスで地上まで駆け上がっていくバトルファックRPGである。戦闘はセックスそのものであり、敗北すればイベントシーンが再生される構成となっている。

読みどころ

登場人物としては、コボルトロードのアベリィやクイーンエルフのオリヴィア、魔女のお嬢様アメリアなどが登場する。アベリィは淡々とした部下とは異なり獣のような激しい戦いを仕掛けてくる。オリヴィアは穏やかな性格だが性奴隷への執着が強い。アメリアは魔力は豊富だが繊細な魔術は苦手という設定である。

一方で、プレイ環境によってはHシーン時に動作が重くなる場合があるため、体験版での確認やアプリの再起動が必要な場合があると報告されている。また、一部のモンスター娘に対してHシーンが一つだけである点について、追加を望む声も散見される。

この作者・サークルについて

ディーゼルマインは同人サークルであり、本作以外にも『SUMMER ~夏の14日~』や『WINTER-田舎の性活-』、『病みカワ リョナトラップダンジョン』などの作品を手がけている。同サークルの作品群ではモンスター娘や特定の設定に対する描写が注目されることが多い傾向にある。

よみどきでこの作品を見る