プリンセス・エスカレイション〜監禁王女〜

プリンセス・エスカレイション〜監禁王女〜

『プリンセス・エスカレイション〜監禁王女〜』は2018-01-12に配信されたネガティブギャングの作品です。価格は770円。

作り手
ネガティブギャング
配信日
2018-01-12
価格
770円(2026年9月9日に観測)
レビュー
33件・評価4.03(FANZAが集めた評価。2026年9月9日に観測)

作品データ・買い時

価格770円。レビュー33件、評価4.03。ネガティブギャングより発売されたコマンド選択型調教シミュレーションゲーム。FANZAでは体験版が公開されており、システムや画質を事前に確認可能だ。

どんな作品か

王国を滅ぼした支配者が、捕らえた敵国「白の王国」の王女ユノレイシアを調教し、自らの妃または肉欲の対象へと変貌させる過程を描くADV。プレイヤーは主人公として、地下牢や寝室など3つの場所と5種類の衣装から状況を選択し、前戯・挿入・事後の3段階に分かれたプレイを行う。アメ(信頼度)とムチ(調教度)のバランスを取りながら、王女の心身を変化させていくことが主な目的だ。基本CG約33枚、差分を含めると1,100枚以上のボリュームがあり、女キャラクター二人(ユノレイシア王女:綾奈まりあ、侍女:和登のえる)はフルボイスで収録されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

ネガティブギャングは、定期的に高クオリティな作品を生み出し続けるサークルだ。本作は、同シリーズの最新作『黒の征服王 Lord of Tartanova』の前日譚的な位置づけにもあり、主人公である「黒の大公」の過去や、彼が統治する過酷な土地柄などの世界観設定が補完されている。同サークルの他の調教作品と比較しても、システム的な自由度と文章力のバランスが取れた一作として知られている。

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