母親の昔の水着姿の写真がドストライクだった

母親の昔の水着姿の写真がドストライクだった

『母親の昔の水着姿の写真がドストライクだった』は2015-06-25に配信されたミルフ書房の作品です。価格は385円。よみどきでは20日間、価格と順位を記録しています。

作り手
ミルフ書房
ページ数
101
配信日
2015-06-25
価格
385円(2026年8月27日に観測)
レビュー
68件・評価4.49(FANZAが集めた評価。2026年8月27日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は10〜385円。(2026年8月27日時点・よみどきが毎日観測)

観測した価格の幅
10〜385円
評価スコア
4.509(レビュー数を加味)
観測日数
20日

作品データ・買い時

価格385円(定価770円/50%OFF)。レビュー68件、評価4.49。FANZA同人ランキング3,492位(約49万作品中)。フルカラー40ページに台詞無し版40ページ、最新作体験版21ページを加えた構成。割引期間中の入手が現実的な一冊である。

どんな作品か

近親相姦を明るくコミカルに描く、母子もののフルカラー作品。アルバム整理中に発見した母親の若かりし頃の水着写真に欲情した息子が、自慰中を帰宅した母親に目撃される。気まずい展開になるかと思いきや、酔った母親が当時の水着を着て戻ってくる——という導入から、親子の関係は一気にエロティックな方向へ転がっていく。

見た目が若く豊満な身体つきの母親と、性欲に正直なむっつりスケベな息子。攻守が入れ替わりながら、ベッド、リビング、トイレ、台所、テラスと家中を舞台に行為が繰り広げられる。ショートヘアの母親キャラクターは、このジャンルでは比較的珍しい部類に入る。

読みどころ

母親の身体描写も大きな見どころだ。たっぷりとした乳房、形の良い臀部、年齢を感じさせる腰回りまで、豊満なボディが丁寧に描かれる。近親相姦の背徳感よりも、二人が楽しそうに行為に及ぶ様子が前面に出ているため、重苦しい展開が苦手な読者にも向く。タブー感の薄い明るい母子ものとして、導入は短めでエッチシーンは長尺。行為のパターンも多彩で、母親がS気味に責める場面もあれば、逆に息子が言葉責めで愉悦の声を引き出す場面もある。

この作者・サークルについて

ミルフ書房は「人妻寝盗りメイドカフェ」「愛しの牝母~ムスコの巨根に堕ちる~」など、人妻・母ものを中心に手がけるサークル。DLsite公開値では累計1,960DL、評価4.44(841件)を記録している。劇画調に近いタッチと塗りの巧さに定評があり、コミカルなノリの作品世界を得意とする。

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