女神の傷痕

女神の傷痕

『女神の傷痕』は2007-08-28に配信されたクリムゾンの作品です。価格は550円。

作り手
クリムゾン
ページ数
40
配信日
2007-08-28
価格
550円(2026年9月7日に観測)
レビュー
5件・評価5(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

作品データ・買い時

価格550円(定価1,100円/50%OFF)。レビュー5件・評価5。タグには辱め、縛り・緊縛、3P・4P、男性向けが設定されている。DLsiteでは累計1,648DL・評価3.99(763件)を記録している。

どんな作品か

『ファイアーエムブレム 暁の女神』の女性キャラクターたちが、敵対勢力や悪党によって捕らえられ、次々と屈辱的な運命に晒されるオムニバス形式の成人向け同人誌である。表紙を務めるミカヤは駐屯軍に連行され拷問を受ける展開で始まり、イズカに捕まったワユが生体実験の対象となり、山賊に人質にとられたティアマトとミスト、ルドベックたちに囲まれたルキノ、貴族に弄ばれるエリンシア、酒場で罠にかかり輪姦されるマリカ、半獣に犯されるジルといった具合に、複数のキャラクターが個別のシチュエーションで陵辱されていく。サークル「クリムゾン」による初期の一作であり、原作の世界観を踏まえつつも、拘束や辱めという要素を前面に出した構成となっている。

読みどころ

この作者・サークルについて

クリムゾンは、『ファイアーエムブレム』シリーズを中心に多数の二次創作を手掛けるサークルである。初期から一貫して高い作画技術と、拘束・辱めといったジャンルへの深い造詣で知られる。同サークルの他作品としては、『クリムゾンSMASH』シリーズや『電車の中で女をイカせる競技会に参加させられた私の1年間の記録』、『屈服させられた姫武闘家』などが知られている。

よみどきでこの作品を見る