ふつうの軽音部 10

『ふつうの軽音部 10』は2026-03-04に配信された「ふつうの軽音部」シリーズの第10巻です。価格は731円(1ページあたり約3.67円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
クワハリ
シリーズ
ふつうの軽音部
ページ数
199
配信日
2026-03-04
価格
731円(2026年10月4日に観測)
レビュー
8件・評価4.38(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.67円
観測した価格の幅
731〜731円
評価スコア
4.401(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(学園・音楽)。原作はクワハリ、作画は出内テツオ。731円・2026年3月4日配信です。「次にくるマンガ大賞2024」Webマンガ部門第1位など、複数の主要な漫画賞で上位にランクインした話題作の第10巻です。

どんな作品か

七道高校との合同ライブ当日、protocol.(プロトコル)は本番を前に様々な揺らぎを迎えます。レイハに演奏を聴かせたいと意気込むハトノの前に不穏な空気が立ち込め、水尾は親友・純が起こした“事件”に動揺し、演奏不能の状態に陥ります。個性豊かなメンバーそれぞれの葛藤が交錯する中、バンドとしての絆が試される瞬間を描きます。

こんな人に

軽音楽部の日常や、下手でも必死に音楽に向かう若者たちの成長を描く作品を探している人、仲間との繋がりから生まれる熱きステージを見たい人に。

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