黒子のバスケ カラー版 1

『黒子のバスケ カラー版 1』は2013-11-13に配信された「黒子のバスケ カラー版」シリーズの第1巻です。価格は528円(1ページあたり約2.64円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
藤巻忠俊
シリーズ
黒子のバスケ カラー版
ページ数
200
配信日
2013-11-13
価格
528円(2026年9月14日に観測)
レビュー
111件・評価3.83(DMM.comが集めた評価。2026年9月14日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約2.64円
観測した価格の幅
528〜528円
評価スコア
3.878(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

DMMブックスのコミック(スポーツ・バスケットボール)。作者は藤巻忠俊。528円・2013年11月13日配信。「週刊少年ジャンプ」で連載されアニメ化もされたバスケットボール漫画を、フルカラーにした版の第1巻です。

どんな作品か

かつて「キセキの世代」と呼ばれる天才五人を擁した帝光中学バスケ部には、記録に残らないもう一人の選手がいました。その黒子テツヤが新設校・誠凛高校に入学し、日本一を目指す火神大我と出会うところから物語が始まります。存在感の薄さを武器にパスをつなぐ黒子と、圧倒的な身体能力を持つ火神の二人組が物語の軸です。

読みどころ

影と光にたとえられるコンビの役割分担がはっきりしていて、試合ごとの見せ場が分かりやすく作られています。対戦相手それぞれが特異な持ち味を備えているため、どう攻略するかを考えながら読み進められます。カラー版はユニフォームやコートに色が付き、選手の見分けがつきやすくなっています。

こんな人に

テンポのよいスポーツ漫画を探している人、色付きで読み返してみたい人に。

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