おもちかえり

おもちかえり

『おもちかえり』は2020-11-27に配信された「おもちかえり」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約6.01円)。よみどきでは55日間、価格と順位を記録しています。

作り手
楝蛙
シリーズ
おもちかえり
ページ数
183
配信日
2020-11-27
価格
1,100円(2026年9月19日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 2013位(2026年9月19日に観測)
レビュー
31件・評価4.42(FANZAが集めた評価。2026年9月19日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は550〜1,100円。直近で110ランク下降。(2026年9月19日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約6.01円
観測した価格の幅
550〜1,100円
評価スコア
4.434(レビュー数を加味)
観測日数
55日

作品データ・買い時

価格は1,100円。レビューは30件集まり、評価は4.4。FANZAブックス・コミックランキングでは約11万作品中2,000位に位置する。タグは拘束、辱め、羞恥、クンニ、単行本、ラブ&Hが設定されている。購入時はPCアプリ版でDRM認証エラーが発生するという報告があり、スマホ版アプリでの閲覧が推奨される。

どんな作品か

楝蛙による2冊目の単行本。前作『春と青』から2年を経ずに発表された。収録作は女主人公側が後ろめたさを抱くようなシチュエーションが多く、いわゆるNTR的なジャンルに属する話が中心。ただし、その処理は爽やかで、読後感の良さを保ったまま背徳感を描き出す。日常場面を削って実用性重視の演出に振り切っており、中出しでのフィニッシュが多い構成も特徴。女の子の乳輪が大きめに描かれ、モザイクも薄めで、描き込みの濃さが際立つ。

読みどころ

この作者・サークルについて

楝蛙は『COMIC快楽天』に作品を発表する作家。2026年9月号にはYUG、さんじゅうろう、村田蓮爾らと並んで参加している。本作は2nd単行本に当たり、前作から2年足らずでの刊行ながら、画力の向上が顕著だったと評された。

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