オートマチック・ガール

オートマチック・ガール

『オートマチック・ガール』は2020-11-20に配信された「オートマチック・ガール」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約5.07円)。よみどきでは23日間、価格と順位を記録しています。

作り手
スミヤ
シリーズ
オートマチック・ガール
ページ数
217
配信日
2020-11-20
価格
1,100円(2026年9月11日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 2364位(2026年9月11日に観測)
レビュー
14件・評価4.64(FANZAが集めた評価。2026年9月11日に観測)

価格と順位のうごき

直近で275ランク上昇。(2026年9月11日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.07円
観測した価格の幅
1,100〜1,100円
評価スコア
4.573(レビュー数を加味)
観測日数
23日

作品データ・買い時

価格は1,100円。レビュー14件、評価点は4.64。FANZAブックス コミックランキングでは約11万作品中2,923位に位置する。タグは単行本、ラブ&H、OL、メイド、女子校生、女子大生が設定されている。電子書籍版は2020年10月15日発売。

どんな作品か

『COMIC快楽天』で活動するスミヤの単行本第4弾。表題作「オートマチック・ガール」をはじめ、「Neighbors」「カタコイ×スクエア」「ツメタイシグサ」「Shuttered」「PITCH CAMP」「オソウジ」「無表情レゾナンス」の全8編に、描き下ろし「Winding Mechanism」を加えた一冊である。収録されるヒロインはOL、メイド、女子校生、女子大生と幅広く、それぞれが自分の気持ちを素直に出せずにすれ違う様子が軸となる。ラブ&Hのタグが示す通り、恋愛感情の機微を丁寧に描きつつ、関係性が進展する場面へと繋げる構成だ。

読みどころ

この作者・サークルについて

スミヤは『COMIC快楽天』を中心に活動する作家。本作以外にも「おさがりセックスフレンド」「派遣のナカノさんは元AV女優【単行本版】」などの単行本を刊行している。近年も『COMIC快楽天』の誌面に継続して作品を発表している。

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