それでも愛しい彼女たち

それでも愛しい彼女たち

『それでも愛しい彼女たち』は2020-09-30に配信された「それでも愛しい彼女たち」シリーズの第1巻です。価格は1,100円。

作り手
伊藤エイト
シリーズ
それでも愛しい彼女たち
ページ数
183
配信日
2020-09-30
価格
1,100円(2026年9月10日に観測)
レビュー
11件・評価4.55(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

作品データ・買い時

価格1,100円。レビュー件数11件、評価4.55。タグには単行本、巨乳、学生服、寝取り・寝取られ・NTR、フェラ、3P・4Pが設定されている。サークルは伊藤エイト。

どんな作品か

ワニマガジン社初の単行本として刊行された、伊藤エイトによる短編集。『COMIC失楽天』誌上で発表された8作品を収録する。タイトル通り「それでも愛しい」という背徳感と肉欲が混在するテーマで統一されており、日焼け跡のある彼氏持ちの先輩や気だるげな爆乳の寮母、ボーイッシュな幼馴染、一見清楚な人妻など、多様な属性の女性たちが登場する。貞操観念が汗や淫らな汁と共に流されていくハード系かつ官能的な描写が特徴。収録作品は「お酒のアテ」「ヨーコ荘へようこそ」「セックスベストフレンズ」「きまぐれflirtation」など。

読みどころ

この作者・サークルについて

伊藤エイト。ワニマガジン社への単行本初進出となる今作。過去の作品としては『Milk Dip』『劣情ミクスチュア』(キャノプリcomics)、『こころのこり』(Got Comics)などが知られる。

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