図書館の大魔術師 (6)

『図書館の大魔術師 (6)』は2022-06-07に配信された「図書館の大魔術師」シリーズの第6巻です。価格は770円(1ページあたり約3.17円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。
- 作り手
- 泉光
- シリーズ
- 図書館の大魔術師
- ページ数
- 243
- 配信日
- 2022-06-07
- 価格
- 770円(2026年8月5日に観測)
- レビュー
- 14件・評価4.86(DMM.comが集めた評価。2026年8月5日に観測)
価格と順位のうごき
- 1ページあたり
- 約3.17円
- 観測した価格の幅
- 770〜770円
- 評価スコア
- 4.642(レビュー数を加味)
- 観測日数
- 1日
内容紹介
民族大戦の休戦から95年。大陸は一つの転機を迎えていた。 各自治区を統治した英雄たちは次々と退き、新たな長が生まれ、 かつてパレナ議定書に誓いを立てた英雄は中央としょかんの長ただ一人となっていた。 そんな中央としょかん二代目総代の候補となったシオと同期のテイ。 彼女は自身が持つ強大なマナのせいで人と距離を置いていたが、
出典: Google ブックス