BILLY BAT (1)

『BILLY BAT (1)』は2022-04-30に配信された「BILLY BAT」シリーズの第1巻です。価格は792円(1ページあたり約3.68円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
浦沢直樹
シリーズ
BILLY BAT
ページ数
215
配信日
2022-04-30
価格
792円(2026年9月12日に観測)
レビュー
46件・評価3.7(DMM.comが集めた評価。2026年9月12日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.68円
観測した価格の幅
792〜792円
評価スコア
3.827(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

DMMブックスのコミック(SF/歴史・時代劇・戦記)。作画は浦沢直樹、原作協力に長崎尚志が加わり、版元は講談社です。価格792円、2022年4月30日配信。シリーズ「BILLY BAT」の第1巻にあたります。

どんな作品か

戦後アメリカで漫画家として活動する日系人・ケヴィンが描いたキャラクター「ビリー・バット」をめぐり、歴史の裏側に隠された陰謀へと巻き込まれていく物語です。時代や国を超えて張り巡らされた謎が、長期にわたって描かれていきます。

読みどころ

現実の歴史的事件を巧みに取り込みながら物語を紡ぐ構成力が本作最大の魅力です。手塚治虫文化賞を受賞するなど評価も高く、長期連載ならではの伏線の広がりを楽しめます。

こんな人に

謎解き要素の強い長編ミステリーや、歴史を題材にした作品が好きな方におすすめです。

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