攻殻機動隊 (1)

『攻殻機動隊 (1)』は2014-06-27に配信された「攻殻機動隊」シリーズの第1巻です。価格は1,650円(1ページあたり約4.66円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
士郎正宗
シリーズ
攻殻機動隊
ページ数
354
配信日
2014-06-27
価格
1,650円(2026年10月4日に観測)
レビュー
130件・評価4.44(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約4.66円
観測した価格の幅
1,650〜1,650円
評価スコア
4.438(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(SF・アクション)。著者は士郎正宗。1,650円・2014年6月27日配信。

どんな作品か

西暦2029年、通信ネットワークに覆われた超高度情報化社会を舞台に、国家や民族、犯罪が依然として存在する世界を描きます。より複雑化する犯罪に対抗すべく結成された特殊部隊「公安9課」。主人公である草薙素子は脳と脊髄以外の全てを義体化し、電脳空間にアクセスできる人体を持つ特殊な戦士です。彼女たち隊員が、電子化された社会の中で発生する謎めいた事件へと踏み込んでいく過程が描かれます。

こんな人に

SF的な設定考証に厚みのある作品を好む人、身体と意識の関係性について思索したい人に。

よみどきでこの作品を見る