ハナバス 苔石花江のバスケ論(1)

『ハナバス 苔石花江のバスケ論(1)』は2025-03-07に配信された「ハナバス 苔石花江のバスケ論」シリーズの第1巻です。価格は792円(1ページあたり約3.81円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
三好宏平
シリーズ
ハナバス 苔石花江のバスケ論
ページ数
208
配信日
2025-03-07
価格
792円(2026年10月24日に観測)
レビュー
5件・評価4.8(DMM.comが集めた評価。2026年10月24日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.81円
観測した価格の幅
792〜792円
評価スコア
4.549(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月7日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック。著者は三好宏平。792円・2025年3月7日配信です。ヒューマンドラマとスポーツを融合させた青春グラフィティです。

どんな作品か

生き物が大好きだが人間関係が苦手な女子高生・苔石花江の高校生活から幕を開ける物語。友達を作ることを目標に、クラスメイトの小緑つぼみの誘いでバスケットボール部見学へ赴きますが、結果としてチームとの対戦という形でコートに立つことになります。コミュニケーションに不器用ながらも、無類のディフェンス能力を持つ花江は、未知のスポーツを通じて自分自身を変えていこうとします。仲間たちと共に奮闘する姿が描かれる、女バス青春ストーリーです。

こんな人に

スポーツ漫画の爽快感と、キャラクターの心情に寄り添う物語を楽しみたい人、青春ドラマが好きな人に。

よみどきでこの作品を見る