平和の国の島崎へ(7)

平和の国の島崎へ(7)

『平和の国の島崎へ(7)』は2024-11-21に配信された「平和の国の島崎へ」シリーズの第7巻です。価格は792円(1ページあたり約3.86円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
濱田轟天
シリーズ
平和の国の島崎へ
ページ数
205
配信日
2024-11-21
価格
792円(2026年8月5日に観測)
レビュー
2件・評価5(DMM.comが集めた評価。2026年8月5日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.86円
観測した価格の幅
792〜792円
評価スコア
4.448(レビュー数を加味)
観測日数
1日

内容紹介

元戦闘工作員・島崎真悟。 傷ついた少年SATAへの手紙を書きながら、島崎は自分が30年ぶりの日本に辿り着いたころのことを思い出す。 一方、島崎たちのコロニーの情報流出が発覚し、公安とコロニーには不穏な空気が流れ…? 島崎過去編と公安スパイ編収録の第7巻!

出典: Google ブックス

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