宇宙兄弟 (4)

『宇宙兄弟 (4)』は2009-07-26に配信された「宇宙兄弟」シリーズの第4巻です。価格は712円(1ページあたり約3.12円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
小山宙哉
シリーズ
宇宙兄弟
ページ数
228
配信日
2009-07-26
価格
712円(2026年10月4日に観測)
レビュー
57件・評価4.4(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.12円
観測した価格の幅
712〜712円
評価スコア
4.403(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年8月28日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ヒューマンドラマ)。作者は小山宙哉、版元は講談社。価格712円、2009年7月26日配信。

どんな作品か

幼い頃に宇宙飛行士を志した兄弟が、それぞれの道から宇宙を目指す姿を描く人間ドラマ。宇宙開発の現場を丁寧に取材しつつ、夢と挫折をすくい上げる。アニメ化・実写映画化もされた作品で、本作はシリーズの第4巻。

読みどころ

弟に先を越された兄・六太が、回り道をしながらも自分の夢に向き合っていく過程。地に足の着いた努力の描写と、要所で刺さる言葉の数々。宇宙という舞台の大きさと、等身大の悩みの対比が読ませる。

こんな人に

夢を追う物語に背中を押されたい人、じっくり続きを読み進めたい人に。

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