地中海世界の歴史3 白熱する人間たちの都市 エーゲ海とギリシアの文明

『地中海世界の歴史3 白熱する人間たちの都市 エーゲ海とギリシアの文明』は2024-07-10に配信された「地中海世界の歴史」シリーズの第3巻です。価格は2,365円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。
- 作り手
- 本村凌二
- シリーズ
- 地中海世界の歴史
- 配信日
- 2024-07-10
- 価格
- 2,365円(2026年8月5日に観測)
- レビュー
- 7件・評価3.86(DMM.comが集めた評価。2026年8月5日に観測)
価格と順位のうごき
- 観測した価格の幅
- 2,365〜2,365円
- 評価スコア
- 3.848(レビュー数を加味)
- 観測日数
- 1日
内容紹介
「地中海世界」4000年の文明史を、古代ローマ史研究の第一人者が描きつくす全8巻シリーズの第3巻。講談社選書メチエ創刊30周年特別企画。 第3巻のテーマは、エーゲ海とギリシアの文明。「神々の世界」から「人間」が歴史の主役となる、「人間主義の黎明期」である。紀元前3000年頃に始まるエーゲ文明は、前半をミノア文明、後半を
出典: Google ブックス