薫る花は凛と咲く(12)

『薫る花は凛と咲く(12)』は2024-04-09に配信された「薫る花は凛と咲く」シリーズの第12巻です。価格は594円(1ページあたり約2.91円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
三香見サカ
シリーズ
薫る花は凛と咲く
ページ数
204
配信日
2024-04-09
価格
594円(2026年10月4日に観測)
レビュー
8件・評価4.63(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約2.91円
観測した価格の幅
594〜594円
評価スコア
4.512(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(学園・恋愛)。著者は三香見サカ。594円・2024年4月9日配信。現在も連載中で、単行本は23巻まで刊行されています。

どんな作品か

偏差値の低い男子校「千鳥高校」に通う強面で金髪の紬凛太郎と、お嬢様女子校「桔梗女子」に通う和栗薫子が出会い、交際を始めるまでの物語。互いの学校や周囲の目線を気にしつつも、二人は季節を移ろいながら着実に距離を縮めていきます。しかし、凛太郎の過去に深く関わる中学時代の同級生が現れ、彼女からの恋心という新たな波紋が広がりはじめます。

こんな人に

見た目のギャップよりも心の繋がり重視の恋愛を描いた作品を探している人、青春の悩みや友情にも触れたい人に。

よみどきでこの作品を見る