搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜 最終章(1)

搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜 最終章(1)

『搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜 最終章(1)』は2026-06-06に配信された「搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜」シリーズの第11巻です。価格は440円(1ページあたり約9.78円)。よみどきでは57日間、価格と順位を記録しています。

作り手
亀山しるこ
シリーズ
搾精病棟〜性格最悪のナースしかいない病院で射精管理生活〜
ページ数
45
配信日
2026-06-06
価格
440円(2026年9月21日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 271位(2026年9月21日に観測)
レビュー
6件・評価4.5(FANZAが集めた評価。2026年9月21日に観測)

価格と順位のうごき

直近で43ランク上昇。(2026年9月21日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約9.78円
観測した価格の幅
440〜440円
評価スコア
4.479(レビュー数を加味)
観測日数
57日

作品データ・買い時

価格は440円。レビュー5件で評価は5と、現在のところ満点評価が並ぶ。FANZAブックス コミックランキングでは約11万作品中231位に位置する。単行本としてまとまった形での購入となるため、単話配信を追いかけるより一括で読める点が利点だ。

どんな作品か

看護婦・ナースもののホラーコメディ。事故で両手の指を骨折したヤマダが、「3時間おきに射精しないと金玉に激痛が走る」という謎の持病を抱えたまま入院する。ところがその病院は、性格最悪のナースしかいないことで近所でも有名な病院だった。担当ナース・タチバナによる「搾精作業」と称した処置が始まるが、ヤマダがより強い刺激を求めるようになると、タチバナの内に秘めた嫌悪感が露わになり、搾精も過激さを増していく。ギャグ・コメディのタグが示す通り、ブラックな笑いに満ちた設定でありながら、密室で繰り返される過激なプレイはホラー的な様相を帯びる。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者は亀山しるこ。搾精研究所名義での活動も行っており、本作はその代表作に当たる。KATTSのアナンガ・ランガレーベルで55話まで配信されており、他にも「職場で挿入ハプニング!?―凸凹コンビのハマり方―」などの単話作品がある。

よみどきでこの作品を見る